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鮎を食しに洞戸村へ

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入社20年になる井澤です。

 

6月の日曜日、急に鮎の塩焼きが食べたくなって洞戸観光ヤナへ行ってきました。

 社長ブログ6-13

 

場所は、東海北陸自動車道美濃ICを降り一般道を走ること約20分。

多治見からは1時間もあれば充分。

 

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鮎料理を食べるなら、ここ洞戸観光ヤナはお勧めのお店です。

 

14時に入店したので、窓際のテーブルは選び放題!

 

窓越しに見える山々は、新緑で目が痛いぐらい...

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時期的にヤナ場はまだ設置されておりません(9月頃)。

 

景色はこのぐらいに、早々にお値打ちな鮎のAコースを注文。

塩焼きが3匹、甘露煮と一夜干しが各1匹、最後に鮎の雑炊で締めます。

 

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網の上には鮎が6匹。

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背びれ側もしっかり焼きます。

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 いい具合に焼けました。

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 鮎5匹も食べれば、さすがにお腹一杯です。

 

 

さて、ここ洞戸観光ヤナから15分ぐらい行った所に、最近ネットのニュースで

有名になった「モネの池」というのがあるとの事。

「ここまで来たのなら」と、足を延ばしてその池を見に行ってきました。

 

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 細い道から田んぼの奥を見渡すと、何やら人だかりが...

 

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ここが「モネの池」。

水がとても綺麗で有名になったそうですが、あいにく午前中は雨が降ったせいか、

少し濁っていました。

 

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 皆さん、写真を撮りまくり。

でも、濁っているからあまり感動が無いなぁ...

 

モネの池に向かう途中、道路沿いの川を見渡すとこっちの方が全然綺麗じゃないの!?

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鮎料理にモネの池観光と、ざっと4時間の小旅行。

皆さん、秋のヤナ場が混む前にぜひ行かれてはどうですか?

 

 

 

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